40代、塾講師、会社辞めてアフィリエイト始めるってよ!

40代塾講師が会社を辞め、予算500万円・500日でアフィリエイトで法人化を目指すストーリー

保険適用の乳液・化粧水「ビーソフテンローション」でお尻がプリプリに潤い若返る!

肌の若返りに効き、「究極のアンチエイジング薬」とも噂されるヒルドイド。

 高級化粧品と比較した場合、たしかに安ーい!けども・・・

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お尻や背中のような「広い範囲」にふんだんに、しかも長期的に使用した場合、

すぐに使い終わってしまうのが悩みのたねですよね。

お医者さんに処方される分量は限られていますからね。 

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ビーソフテンの先発薬のヒルドイド。わたしと私の美尻メンター、元美容部員のなみえは「究極の美尻」をめざすために保険適用のお薬、ヒルドイドを美尻のために使用しました。

 

でも、そこで問題がてました。

 

ヒルドイドを乳液や化粧水がわりに、おしりや背中など広範囲に使用すると、あっという間に使い終わってしまうのです。

 

わたしのなじみの皮膚科の先生は、最初のころ、50gの軟膏1本しか処方してくれませんでした。50g程度では一ヶ月持たないので、年に数十回皮膚科に行っていました。

 

ヒルドイドの薬価自体は、安いですけど、処方箋もあわせると、1回2000円程度の出費になります。 

 

なんども通うと再診料もかかりますし、その分、お金がかなりかかってしまいます。

お財布にもやさしくありません。

 

地域やお医者様の方針により、1度に処方される分量はさまざまですが、

知人の薬剤師さんによると、1回の上限が200g(軟膏でいうと4本分)前後のようです。

 

 

ヒルドイドを乳液や化粧品として使用するためには、それなりに分量が必要ですから

医師や薬剤師とよく相談して、クスリの処方を多めにしてもらえるように処方してもらいましょう。

 

ただし・・・

 

ここで、留意しなければならないのが、公費負担のこと。

 

このブログでは、「ヒルドイドをお尻用の乳液・化粧水として使用した場合、高級化粧品ばりに効果があり、とてもコストパフォーマンスが高い!」、という主張をおこなってきました。

 

しかしながら、忘れてはならないのは、ヒルドイドの薬価が安い理由は「公費による負担がなされている!」という点です。

 

保険負担の割合が三割の方で、公費負担が七割になりますので、軟膏・クリーム・ローションなどの増量を望む場合も、節度をもってご要望なさるようご留意ください。

 

 

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あまり無茶な分量を、お医者さまに望むと、レセプションでひっかかります。

 

医師や薬局は常に「むちゃくちゃな処方」をしないかどうか、監督機関から見張られているのです。

 

皆さん、節度をもってヒルドイドの処方をお願いしてくださいね。

 

繰り返しますが、上限で200~250g程度です。

軟膏でいうと4~5本程度です。 

 

では、公費負担に思いをはせつつ、

いかに美尻のためにかかる費用をおさえるか?

という問題なのですが、おススメの方法があります。

 

それは、後発薬、ジェネリックを使用することです。

ヒルドイドの後発薬をあなたはご存知ですか?

その名は、ビーソフテンです。

 

〈ビーソフテンとは?〉

・保険適用で、ヒルドイド並みの効果をもち、

 ヒルドイドより薬価が安いのがビーソフテン!

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 薬価でいうと、ビーソフテンはヒルドイドの半値で手に入れることができます。

 

「おしり」や「背中」のような広い範囲にも使用できます。

 

乳液・化粧水代わりに使うと「潤い」がスゴイです。

 

シミ、ニキビ、ニキビ跡、美白、乾燥肌がツルスベに!

 

お尻の黒ずみ・色素沈着にも、継続して使用すれば、

色が薄くなってきたような実感がわたしにはあります。

 

乾燥肌はもちろん、クマやほうれい線にも効果があります。 

 

乳液代わりに使っている美人ナースや美人女医さんもいますよ。

 

保険適用で、化粧水がわりに美尻に貢献!

 

ビーソフテンは皮膚科でもらえる「美肌になれる」おくすりです。

 

 お尻の肌の乾燥が気になる方はぜひ入手してみてくださいね!

 

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